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Ebisu at homeは、恵比寿にある実家みたいなドミトリーシェアハウス

  • 実家のようなくつろぎとやすらぎのある空間を創りたい。
  • 普段から”おかえり”で迎え入れ”ただいま”が返ってくる温かい空間を創りたい。

そんな想いから生まれました。

Ebisu athomeの2つの機能

Ebisu athomeには、2つの機能があります。

  1. 帰る家としての機能
  2. コミュニティーとしての機能

帰る家としてのathome

シェアハウスですから、当然衣食住の「住」を担う機能があります。

ただ、Ebisu athomeの場合は「住む家」というより「帰る家」という表現の方がしっくりきます。

それは、実際に帰ってくる人がとても多いから。

  • 現住人に会いたくて帰ってくる
  • 近くまで来たからなんとなく帰ってくる
  • 旅行前後にふらっと帰ってくる

中には、彼女と喧嘩したから逃げてきた!なんて人も。笑

現住人が家に帰ってくるのは当たり前ですが、それ以外に過去の住人や、現住人と縁がある色々な人たちが帰ってきます。

(もちろん住人のプライベートな空間には立ち入り禁止!

人の出入りのせいで暮らしが妨げられることはないので安心してくださいね。)

一生シェアハウスに住み続ける人はいません。いつかはみんな出ていく日が来ます。

でも、出て行ったらそれっきり!と、ならないのがEbisu athomeの特徴です。

一度住んだり関わったりすることで、恵比寿に、友達の家ではないし、親せきの家でもない。実家でもないけれど、まるで実家みたいな、特別な帰る場所ができます。

コミュニティーとしてのathome

他者との交流が少なくないシェアハウスには、コミュニティーが生まれます。

athomeでは、友達と家族のいいとこどりをしたような形のコミュニティーが生まれています。

家にいるとよく耳にする言葉はこんな感じ。

  • 「おはよう、今日の予定は?」
  • 「おかえり!今日は遅かったね。」
  • 「お風呂いれたけど入る?」
  • 「今日晩御飯どっかいく?」

本当に家族にかける言葉みたいですよね。

ただ、完全に家族と同じかというと、そうではありません。

住人同士はその時々で友達や親友のような距離感になる時もあります。

仕事の相談をしたり、恋愛事情を打ち明けたり、お互いの人生や価値観に関する深い話をしたり。

どんな悩みでも話せば、寄り添ってくれる人や笑い飛ばしてくれる人がいます。

ありのままの自分を受け入れてくれて、やりたいことの背中を押してくれる人がいます。

反対に、自分が誰かの背中を押すことだってあります。

家族みたいに日常を共有しながら、友達のように刺激しあう。

そうやって他の住人たちと関わるうちに、自分自身を見つめなおす機会が増えて、気が付いたらまたひとまわり、成長することができる場所。

Ebisu athomeはそんなコミュニティーです。

あ、常々ではありませんが、新しい出会いやイベントもありますよ!

お問合せ歓迎

少しでも気になったら、いつでもお問合せください。

Ebisu athomeは空室がある限りあなたの入居を歓迎します!

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